はり灸進化論 照喜名治療院
妻と娘
妻と娘

照喜名院長のプロフィール



  1. 学歴・職歴
    • 昔、初代琉球国王(尚 巴志)の生まれ故郷と知られる佐敷に生まれ育つ
    • 沖縄工業高等学校 電子科
    • 琉球大学 電子・情報工学科
    • 東北大学大学院(仙台市)にて、半導体レーザの研究を行う(電子情報通信学会論文賞を頂いちゃいました)
    • 某大手外資系コンピュータ会社で研究・開発関係の仕事に就く。(外資系なのに英語は苦手・・・なのに国際学会で発表する羽目に)
    • CQ出版社(コンピュータ専門誌)「Inerface」の専門雑誌に記事を記載。原稿料で打ち上げ(美味い酒でした)
    • 故郷沖縄に帰る準備のため某外資系会社を退職
    • 横浜の進学校である呉竹柔整鍼灸専門学校を卒業(「学業を頑張ったで賞」を頂く)
    • 横浜市の在宅訪問マッサージ専門のひまわり治療院にて勤務(多くの患者と接し、大事な仲間と出会う)
    • 2010年9月に地元沖縄にて訪問専門で開業
    • 2013年7月に与那原町東浜に店舗を開業


  2. 手技の経験


  3. 免許・資格・所属団体


  4. 趣味
    • 幼いころ:黄金バット、怪傑ハリマオのものまねで遊ぶ(年がばれる・・以前の問題ですね)
    • 10代のころ:沖縄復帰で琉球切手がなくなるころ切手収集を始める、「禁じられた遊び」にひかれギターを始める、友達に誘われ機械体操に入部して佐敷の海岸で練習(泳げないのになぜ海でかは謎)
    • 20代のころ:本永朝裕先生のもと少林流空手を学ぶ、大学講師(フランス美人)の影響でフランス語にはまる。仙台の英会話スクールで親友と出会う
    • 30代のころ:テニス、スキーが世間的にはやっていたので必然的にやり始める(くどいようだが泳げないのにスキーは得意)。社交ダンスを始め(shall we ダンス!に仲間が出演)そこのサークルで女房と知り合った。
    • 40代のころ:極真空手の西田道場(今の清武会)にて初段取得後、フルコンタクト合気道の覇天会にて初段取得
    • 現在:国際沖縄剛柔流空手道連盟(IOGKF)にて初段取得




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